スポーツを科学する

国内最高水準の用事教育環境を
Businessキッズスポーツ教室 忍者ナイン
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Concept忍者ナインとは

だれも教えてくれなかった運動のコツを、
バイオメカニクスで解き明かす。

あらゆるスポーツに応用できる運動神経の礎をつくる
サッカーや野球、テニスに陸上競技。すべてのスポーツには、その種目の特長に合わせた体の動かし方があります。しかしその根幹にある9つの基本動作(走る・跳ぶ・投げる・打つ・捕る・蹴る・組む・バランス・リズム)は、スポーツすべてに共通しており、科学に裏付けられたセオリーが存在します。このバイオメカニクスの研究成果を基に考案されたのが忍者ナイン。将来どんなスポーツをする場合にも役立つ、いわば運動神経の礎が身につくのです。
あらゆるスポーツに応用できる運動神経の礎をつくる

Product事業としての魅力

スポーツ教室に新たな価値を。
科学の力で拓く、ビジネスチャンス。

従来のスポーツ教室という概念にとらわれることなく、革新的なサービスとして誕生した忍者ナイン。スポーツ科学研究の第一人者・深代教授(東京大学大学院)の監修によって開発されたプログラムは、その確かな成果から高い顧客満足を引き出します。

  • 拡大する市場
    拡大する市場
    少子化により子ども一人にかける教育費が増加。「よりよい教育」に対するニーズが高まるとともに、その早期化(低年齢化)により市場が拡大してます。
  • 徹底した差別化
    徹底した差別化
    体力や筋力の養成を目的とした従来のスポーツ教室とは一線を画す、バイオメカニクス研究に基づく科学的運動指導。その独自性と先進性から数多くのメディアでご紹介いただきました。
  • 低リスクで高収益
    低リスクで高収益
    場所を選ばずに開校できるパッケージにより、初期投資額を大幅に削減。短期間での投資回収を可能にし、他業種と比較して安定した経営を見込めます。
  • 公益性との両立
    公益性との両立
    子どもたちの健全な成長を応援するスポーツ事業は、公益性、社会貢献度が高く、CSR(企業の社会的責任)活動としても推進していただける社会的意義のある事業です。

Storyイノベーションへの挑戦

心身の健全な成長をサポートする、
スポーツ指導の未来形。

子どもたちの運動能力の低下が、深刻な問題として文部科学省から発表されました。走ったり投げたりという、基本的な運動能力が身についていない子どもが増えているといわれています。こうした中、楽しく遊びながら運動能力を伸ばすプログラムとして考案されたのが忍者ナイン。忍者ナインは、スポーツバイオメカニクス研究の第一人者である東京大学大学院・深代教授のもと監修され、将来どんなスポーツをする場合にも役立つ、いわば運動能力の基礎が身につきます。

年齢や学年が異なる9人編成のチーム行動が、忍者ナインの基本。体格も運動能力も異なるメンバーで構成され、子どもたち自身が一人ひとりの役割や責任を決め、戦略や戦術を練りながらチームワークで勝つことを学びます。こうして、スポーツでも社会でも役立つリーダーシップを身につけます。

忍者ナインでは動作分析シミュレーションシステムを用いて、子どもたちの現在の運動能力を「見える化」。様々なプロスポーツ選手の分析結果データと照合し、どんな競技に向いているかを診断します。こうした科学的に分析した結果をもとに、子どもたちの隠れた才能を見つけ、一人ひとりに合った指導で伸ばします。

忍者ナインに込めた想い
忍者ナイン 監修 - 東京大学大学院 深代 千之 教授
忍者ナイン 監修
東京大学大学院深代 千之 教授

日本のスポーツバイオメカニクス研究の第一人者。トップアスリートの動作分析から子どもの発育発達まで、幅広く研究しており文部科学省の冊子や保健体育教科書の作成にも携わる。
現在、日本の体育教育に関するオピニオンリーダーである。

自分の限界を決めるのは自分だ。
可能性を信じて行動できる子どもに。
近年、「ムリ」「出来ない」という言葉を発する子どもが増えました。この現実を、私たち大人は深刻に受け止める必要があります。世界にはオリンピックで8個の金メダルを獲得後に医者になった選手や、スケートで金メダル、自転車でもチャンピオン、引退後には名高い整形外科になった選手などがいます。オリンピックで金メダルを獲得しても、自分の可能性はまだあると信じて行動した結果です。
自分の限界を決めるのは自分でしかありません。この成長を「ムリ」「出来ない」と決めつけて簡単に諦めてしまうことは非常に残念なことです。大人も子どもたちの可能性を最初から決めつけてはいけません。海外の文武両道の成功には科学的な意味もあります。運動と勉強は分けて考えられがちですが、実は同じことです。運動動作を覚える、九九を覚える、どちらも脳が覚えるのです。
運動をすることで脳が育つ、これが遊びとなれば、子どもたちは楽しんで成長できます。更には科学的評価で成長の見える化を行い、正しく成長を評価、把握することで子どもたちをより高いところに導く、これこそが幼少期に必要な教育です。

News Releaseメディアで数多く紹介されました。

その独自性と先進性から、
メディアでも多数取り上げられました。

忍者ナインは、その独自性と先進性から数多くのメディアでご紹介いただきました。子どもたちを取り巻く生活環境の変化や、屋外の「遊び場」が失われたことで、のびのびと身体を動かす機会も減少傾向にあります。こうした中、楽しく遊びながら運動能力を伸ばすプログラムとして考案されたのが忍者ナイン。たった3か月で運動能力が30%アップするなど、その目覚ましい成果に注目が集まり、多数のメディアで紹介されました。

その独自性と先進性から、メディアでも多数取り上げられました。

Messageフランチャイズ加盟をご検討の皆様へ

次代を拓く教育ビジネスで、
地域社会に貢献する。

運動指導を通じて、子どもたちの未来を力強く支えていく忍者ナイン。心身の健全な成長を願うご家庭のニーズに応える当サービスは、新規事業として売上や利益に貢献するだけではありません。地域のコミュニティ基盤としての役割を持つことから、CSR(企業の社会的責任)活動としても推進していただける社会的意義のある事業です。公益性、社会貢献度の高いこの事業に賛同され、共に計画を推し進めていただけるパートナーを、私たちは探しています。

次代を拓く教育ビジネスで、地域社会に貢献する。 事業相談会を随時開催しています。

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